DIA Operation Team企画 動画コンテンツ / 医療機関での治験実施のためのトレーニングビデオ

DIA Operation Team企画 動画コンテンツ

2026年3月公開 動画コンテンツのご紹介

DIA Operation Team が企画開催したセミナーの動画を公開します。こちらもご覧いただけます。

コンテンツのご紹介 オンデマンド配信:2026年1月6日公開(~2027年1月5日)
ご登録の時期に関わらず、視聴は2027年1月5日までとなります。2027年1月6日以降にもご視聴いただくには新たなご登録が必要です。

コンテンツのご紹介
Part I(16分28秒)


Part II(4分3秒)


Disclaimer


DIA Operation Team企画 HEOR+若手向けセミナー(第2回)
医薬品の価値ってなんだろう?-“効く”だけじゃない、暮らしの中での薬のチカラ-
[DIA Operation Team 主催] Part I(16分28秒)、Part II(4分3秒)

【詳 細】
みなさんは「医薬品の価値」と聞くと何を思い浮かべるでしょうか?多くの方は、治療効果が高いこと、副作用が少ないこと、患者さんの生活の質(QOL)が向上したなど、医療面での価値をイメージされるかもしれません。

でも、実はそれだけではありません。例えば「薬の価格に見当った効果が出ること(コスパ)」、「患者さんや、そのご家族・介護者の負担が軽減されること」、「調剤や服薬がしやすいこと」「他者に感染させないこと、すなわち社会全体への貢献」など、さまざまな観点から『医薬品の価値』を考えることができます。

本講演では、DIA HEOR+コミュニティより演者をお招きし、医薬品が持つさまざまな価値についてご紹介いただきました。
開発業務とは異なる観点での医薬品の価値を知り、ご自身の視点を広げたい方におすすめのコンテンツです。

【HEORについて】
HEOR(Health Economics and Outcomes Research)という分野は国や会社によって活動範囲が異なりますが、薬の様々な価値を示すエビデンスを作ったり、論文化したり、保険償還の議論に貢献する分野・部門です。

Health Economicsという観点からは、医療の経済と治療効果に焦点をおいたエビデンスを作ります。例えば、新薬が市販される際にその薬が患者の生活(QOL)をどの程度改善し、医療費にどのような影響を与えるかを理解する必要があります。
Outcomes Researchは、医学的な介入が患者に与えるあらゆる帰結について調べる手法の総称をいいます。多くの場合は治療の有効性を評価する研究ですが、医療者や介護者の負担軽減など様々な影響がその対象になり、手法も多岐にわたります。

HEORの専門家は、様々なデータや分析手法を使用して、このような影響を評価し、製薬企業や医療政策決定者の意思決定をサポートする役割を果たします。

製作者・動画出演者
・ 小串 健太郎(アッヴィ合同会社)
・ 荒西 利彦(日本イーライリリー株式会社)
・ 鄭 雲龍(ZS Associates)
・ 小泉 聖人(インテュイティブサージカル合同会社)

製作サポート
・ 黒川 綾子(MSD株式会社)
・ 小佐野 真名(大塚製薬株式会社)



【CDM×COM若手向け座談会】Fraud Detectionとは?CDMとCOMが共に考える品質管理
[DIA Operation Team主催](51分45秒)

【詳 細】
CDMとCOMは意外と普段交流がない組織も多いのではないでしょうか。今回の座談会では、両分野で共通するテーマを用意し、互いの理解を深められるようなクロストークの場を用意しました。そのテーマが”Fraud Detection”です。
Fraud Detectionにおいては、医療機関や被験者の運用や行動をしっかりと理解したうえで、データ分析と指標の設定をする必要があり、CDMとCOMの両分野の知識や経験を合わせて検討できるのではないかと我々は考えました。
本座談会では、エイツーヘルスケア株式会社の林 行和氏より、Fraud Detectionとは何かから始まり、どのような活用が考えられるかを講演いただきます。
Fraud Detectionについてあまりなじみのない若手の方にお勧めのコンテンツです。

製作者・動画出演者
・ 林 行和 (エイツーヘルスケア株式会社)

製作サポート
・ 岡田 憲明 (エーザイ株式会社)
・ 皆川 祥子 (中外製薬株式会社)

再生医療等製品 入門編 低分子との違いとは?再生医療等製品開発の基本を理解する。
[DIA Operation Team 主催](22分02秒)

【詳 細】
昨今アンメットメディカルニーズに対応するため、新たな治療法として再生医療等製品の研究開発が進み、同時にそれを支える薬事制度の基盤整備も進んでいます。
しかし、再生医療等製品の研究開発を行う企業は限定的であり、関連する業務を経験したことのある若手社員は少ないのではないでしょうか。

今回は、「再生医療等製品の臨床開発業務に興味はあるが経験がなく、まずは基本的なところから理解を深めたい」という方を対象としたセミナーを開催いたします!

再生医療等製品は、有効な治療法が無い患者さんに新たな治療法を提供することが期待され、国を挙げて積極的に研究開発が進められてきました。
歴史をさかのぼると、再生医療等製品開発は「細胞加工製品(体細胞、体性幹細胞、iPS細胞、ES細胞等由来製品)」から始まり、CAR-Tを中心とした「ex-vivo遺伝子治療」が実用化され、現在は「in vivo遺伝子治療」がトレンドとなっています。また、2013年4月に「再生医療推進法」が制定されてから、2024年4月までに日本で承認された再生医療等製品は20品目に達しています。

再生医療等製品の研究開発においては、その特性から遵守すべき法規制や承認申請制度が低分子と異なるため、臨床試験プロセスの観点でも考慮すべき点が多々あります。
最近では法規制や薬事制度が整備されてきていますが、実際の治験プロセスに関しては、より効率的で適切なプロセスの構築にむけて、治験実施医療機関や治験依頼者含む関係者の間で模索が続いている状況です。

今後の再生医療等製品の臨床開発においては、in vivo遺伝子治療に不可欠なカルタヘナ法等の規制を理解し、治験プロセスの構築に活かしていくことが重要になります。

製作者・動画出演者
・ 山我 美佳 (IQVIAサービシーズ ジャパン合同会社)
・ 須田 浩幸 (合同会社KORTUC JAPAN)

製作サポート
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 永田 双葉 (PPGサービス株式会社)
・ 小佐野 真名 (大塚製薬株式会社)
・ 安達 幸佳 (アッヴィ合同会社)

DIA Operation Team企画 HEOR+若手向けセミナー(2024年第1回)
HEORって何?開発等の実業務への繋がりを知りHEORの理解を深めよう
(24分19秒)

【詳 細】
HEOR(Health Economics & Outcomes Research)をご存じでしょうか。 今回は、HEORに関して聞いたことはあるけれど、あまり良く知らないという若手の方に向けたセミナーを開催致します。

プラセボと比較したデータは薬の効果検証に有用ですが、それだけで十分なのでしょうか。QOL向上や高いコストパフォーマンス、または介護負担の軽減など、それぞれが重要な薬の価値ではないでしょうか。
HEOR(Health Economics and Outcomes Research)という分野は国や会社によって活動範囲が異なりますが、薬の様々な価値を示すエビデンスを作ったり、論文化したり、保険償還の議論に貢献する分野・部門です。

Health Economicsという観点からは、医療の経済と治療効果に焦点をおいたエビデンスを作ります。例えば、新薬が市販される際にその薬が患者の生活(QOL)をどの程度改善し、医療費にどのような影響を与えるかを理解する必要があります。HEORの専門家は、様々なデータや分析手法を使用して、このような影響を評価し、製薬企業や医療政策決定者に意思決定をサポートする役割を果たします。
Outcomes Researchは、医学的な介入が患者に与えるあらゆる帰結について調べる手法の総称をいいます。多くの場合は治療の有効性を評価する研究ですが、医療者や介護者の負担軽減など様々な影響がその対象になり、手法も多岐にわたります。

本セミナーでは、演者に医薬品開発等のバックグラウンドをもつ方々をお招きし、医薬品開発等との繋がりを交えてHEORの業務についてご紹介頂きます。HEORに触れたことのない方にも、自身の業務との関連性を考えながらHEORを学ぶ機会につなげていただけましたら幸いです。

製作者・動画出演者
・ 小串 健太郎 (アッヴィ合同会社)
・ 荒西 利彦 (日本イーライリリー株式会社)

製作サポート
・ 黒川 綾子 (MSD株式会社)
・ 小佐野 真名 (大塚製薬株式会社)
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ)
・ 小泉 聖人 ( 国立病院機構本部)

DIA Operation Team ビデオコンテンツ 医療機関での治験実施のためのトレーニングビデオ

医療機関での治験実施のためのトレーニングビデオ ~依頼者側と医療機関の相互理解のために~

『治験』が病院やクリニックで、どのように行われているか、分かりやすく紹介するビデオができました!

RBM (Risk-based Monitoring)が進むなか、治験依頼者側が医療機関を訪問する機会は減ってきており、若手のモニター*の中には治験実施機関における業務内容や導線の把握が出来ないままモニタリングに当たらざるを得ないことも実状ではないでしょうか。
そこで、医療機関において治験はどのように行われているか理解を深める一助として、施設における導線や被験者の1日を動画にまとめました。新人研修や、医療機関での治験実施に関して理解を深めたい方にご活用いただければ幸いです。
*CRA: Clinical Research Associate

【主な対象者】
・治験実施機関において実際にどのように治験が行われているか知りたい方
・特に、若手のモニター、治験コーディネーター*、スタディマネジャーなど
*CRC: Clinical Research Coordinator

コンテンツのご紹介 オンデマンド配信:2026年1月6日公開(~2027年1月5日)
ご登録の時期に関わらず、視聴は2027年1月5日までとなります。2027年1月6日以降にもご視聴いただくには新たなご登録が必要です。

医療機関での治験実施のためのトレーニングビデオのお申込みはこちらから

コンテンツのご紹介
8-1.IRBの流れ 治験用システムによる運用(14分39秒)
JA静岡厚生連遠州病院にて撮影

【詳 細】
治験用システムを用いた、審議資料の授受から電子署名までの一連の作業の電磁化についてご紹介します

製作者・動画出演者
・ 鈴木 かおり (JA静岡厚生連遠州病院)
・ 岡田 憲明 (エーザイ株式会社)
・ 窪田 有翔 (エイツーヘルスケア株式会社)

製作サポート・レビュー
・ 岡田 憲明 (エーザイ株式会社)
・ 窪田 有翔 (エイツーヘルスケア株式会社)
・ 川内 結子 (筑波大学附属病院)
・ 和田 妙子 (自治医科大学附属病院)

8-2.IRB初回審査の実際(13分46秒)
JA静岡厚生連遠州病院にて撮影

【詳 細】
病院IRBにおける初回審査をリアルに再現しました。審議資料は電磁化しつつタブレット端末より扱いやすいシンプルな方法を採用しています。また、初回審査チェックリストを用いてすべての委員が積極的に参加できるよう工夫しています。

製作者・動画出演者
・ 鈴木 かおり (JA静岡厚生連遠州病院)
・ IRB委員の皆様 (JA静岡厚生連遠州病院)
・ 岡田 憲明 (エーザイ株式会社)
・ 窪田 有翔 (エイツーヘルスケア株式会社)

製作サポート・レビュー
・ 岡田 憲明 (エーザイ株式会社)
・ 窪田 有翔 (エイツーヘルスケア株式会社)
・ 川内 結子 (筑波大学附属病院)
・ 和田 妙子 (自治医科大学附属病院)

7.クリニックにおける治験のあり方
「SMO支援施設での治験業務の一例」
(15分42秒)
東京アスボクリニックにて撮影

【詳 細】
クリニック(SMO 支援施設)における治験業務について、被験者来院時の治験スタッフの業務についてご紹介します。被験者来院からVisit 後の対応まで治験スタッフの業務について幅広くまとめました。

製作者・動画出演者
・ 内山 明好(東京アスボクリニック)
・ 益子 映輝(東京アスボクリニック)
・ 大森 美恵子(東京アスボクリニック)
・ 清川 美緒(東京アスボクリニック)
・ 安藤 麻衣子(株式会社アイロム)
・ 長橋 いずみ(株式会社アイロム)
・ 竹内 彩夏(株式会社アイロム)
・ 永山 日咲子(株式会社アイロム)
・ 佐藤 桃華(株式会社アイロム)
・ 横溝 香菜子(株式会社アイロム)
・ 紺清  尊(株式会社アイロム)
・ 藤ノ木 雄太郎(株式会社アイロム)
・ 磐井 りさ(株式会社アイロム)
・ 福田 楓(株式会社アイロム)

製作サポート・レビュー
・ 鄧 夢妍(エーザイ株式会社)
・ 岡田 憲明(エーザイ株式会社)
・ 西岡 明子(ノバルティスファーマ株式会社)
・ 窪田 有翔(エイツーヘルスケア株式会社)
・ 川内 結子(筑波大学 つくば臨床医学研究開発機構)
・ 降旗 祐衣(医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院)
・ 和田 妙子(自治医科大学附属病院)

6.大学病院における治験のあり方
「大学病院でのCRC調整業務の一例」
(15分42秒)
筑波大学附属病院にて撮影

【詳 細】
大学病院における調整業務の一例です。医事課や調整業務の中でも、本学の治験対応件数が多く、書式やルールが定められている検査科、外来化学療法室との調整業務に関して主に紹介させていただきます。
※ 院外への説明可能な範囲でのご紹介となることご了承の上、ご視聴をお願いいたします。

製作者・動画出演者
川内 結子 (筑波大学附属病院)
濵﨑 奈々子 (筑波大学附属病院)

製作サポート・レビュー
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)
・ 鄧 夢妍 (エーザイ株式会社)

5.病院における治験のあり方
「CRC業務と電子カルテから見る臨床現場の実際」
(23分11秒)
公立学校共済組合 中国中央病院にて撮影

【詳 細】
治験がどのように医療機関のプロセス中に落とし込まれているか臨床現場の実際を通じてご紹介します。
・プロトコルを読み解いた上で治験スケジュール、検査資材、治験薬投与等の院内運用への落とし込み及び各部署との調整
・治験参加者被験者のVisit対応を行うCRC業務
・電子カルテを介した検査スケジュール、AE評価等の治験に関する情報伝達の工夫など

製作者・動画出演者
・ 松本 美保 (臨床研究・治験管理室)
・ 柏 茉理子 (看護部、臨床研究・治験管理室)
・ 喜多村 道代 (看護部)
・ 玄馬 顕一 (医務局、臨床研究・治験管理室)

製作サポート・レビュー
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)

4.CRCさんの1日(23分45秒)
筑波大学附属病院T-CReDO臨床研究推進センター

【詳 細】
SMO*のCRCとして1週間どのように勤務しているのか、治験開始前・治験中・治験終了時にどのような業務を行っているのかをまとめました。
SMOのCRCがどのように勤務しているのか疑問に思っているCRA、CRCとして勤務したばかりの方が今後勤務する際の参考になる動画です。
*SMO: Site Management Organization治験施設支援機関

製作者・動画出演者
川内 結子 (筑波大学附属病院)

製作サポート・レビュー
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)

3.CRCさん目線による動き(9分56秒)
昭和大学 臨床薬理研究所(昭和大学附属烏山病院内)にて撮影

【詳 細】
被験者来院前の検査準備、治験薬管理、機器のメンテナンス等、 CRCが院内で実際にどのように対応しているか動画にまとめました。

製作者・動画出演者
・ 山崎 太義さん(昭和大学薬学部(烏山病院)臨床薬理研究所)
・ 江村 光司さん(パレクセル インターナショナル株式会社)
・ 風尾 大樹さん(ノバルティスファーマ株式会社)
・ 蔡 翠媛さん(エーザイ株式会社)
・ 本田 優輝さん(イーピーエス株式会社)
・ 山口 晃平さん(エーザイ株式会社)

製作サポート・レビュー
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 濵﨑 奈々子 (筑波大学附属病院)
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)
・ 鄧 夢妍 (エーザイ株式会社)
・ 河西 勇太 (アステラス製薬株式会社)
・ 川崎 史貴 (科研製薬株式会社)

2.被験者さん目線による動き②(7分3秒)
昭和大学 臨床薬理研究所(昭和大学附属烏山病院内)にて撮影

【詳 細】
PK採血はどのように対応しているか、入院されている被験者さんの1Visitの様子を動画にまとめました。患者さん目線で院内の動きを確認してみましょう。

製作者・動画出演者
・ 山崎 太義さん(昭和大学薬学部(烏山病院)臨床薬理研究所)
・ 江村 光司さん(パレクセル インターナショナル株式会社)
・ 風尾 大樹さん(ノバルティスファーマ株式会社)
・ 蔡 翠媛さん(エーザイ株式会社)
・ 本田 優輝さん(イーピーエス株式会社)
・ 山口 晃平さん(エーザイ株式会社)

製作サポート・レビュー
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 濵﨑 奈々子 (筑波大学附属病院)
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)
・ 鄧 夢妍 (エーザイ株式会社)
・ 河西 勇太 (アステラス製薬株式会社)
・ 川崎 史貴 (科研製薬株式会社)

1.被験者さん目線による動き①(24分22秒)
昭和大学 臨床薬理研究所(昭和大学附属烏山病院内)にて撮影

【詳 細】
実際に同意取得はどのように行われているのか、スクリーニング検査はどのように行われているのか、患者さん目線で院内の動きを確認してみましょう。

製作者・動画出演者
・ 山崎 太義さん(昭和大学薬学部(烏山病院)臨床薬理研究所)
・ 江村 光司さん(パレクセル インターナショナル株式会社)
・ 風尾 大樹さん(ノバルティスファーマ株式会社)
・ 蔡 翠媛さん(エーザイ株式会社)
・ 本田 優輝さん(イーピーエス株式会社)
・ 山口 晃平さん(エーザイ株式会社)

製作サポート・レビュー
・ 西岡 明子 (ノバルティスファーマ株式会社)
・ 濵﨑 奈々子 (筑波大学附属病院)
・ 武内 千晶 (アッヴィ合同会社)
・ 鄧 夢妍 (エーザイ株式会社)
・ 河西 勇太 (アステラス製薬株式会社)
・ 川崎 史貴 (科研製薬株式会社)



・個人登録は、登録いただいたご本人様のみの視聴となります。
・法人登録すると所属員は何人でもご視聴可能です。

 下記該当する社員の方は必須事項を記載の上、DIA Japanにこちらの申込書をお送りください。URLならびにパスワードを無料でお伝えします。
【登録済み法人】大塚製薬株式会社/株式会社EPLink/住友ファーマ株式会社/中外製薬株式会社/第一三共株式会社/帝國製薬株式会社/株式会社新日本科学PPD/日本イーライリリー株式会社/ノバルティス ファーマ株式会社/小野薬品工業株式会社

・ご登録の時期に関わらず、視聴は2027年1月5日までとなります。2027年1月6日以降にもご視聴いただくには新たなご登録が必要です。
・登録後はキャンセルが出来ませんので、予めご了承ください。ご視聴に関して技術的な問題が生じた際には、DIA Japanへメールにてお問い合わせください。

企画:DIA Japan Operation Team
制作・撮影協力:昭和大学 臨床薬理研究所(昭和大学附属烏山病院内)、筑波大学附属病院T-CReDO臨床研究推進センター、公立学校共済組合 中国中央病院、筑波大学附属病院、東京アスボクリニック、
        JA静岡厚生連遠州病院
申込受付:一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン
【お問合せ先】
一般社団法人ディー・アイ・エー・ジャパン
03-6214-0574 | japan@DIAGlobal.org